中間管理職の法律相談

[著者名]長瀨佑志゠著

[書籍名]中間管理職の法律相談 部下と会社と自分を守り抜くための実務手引書

[体裁]A5判 並製 304頁

[定価]4,180円(3,800円+税)

[発行日]2026年03月31日

[ISBN]978-4-911284-06-3

[Cコード]0032

[在庫情報]準備中

内容紹介

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目次

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著者情報

長瀨佑志(ながせ ゆうし)
弁護士法人長瀬総合法律事務所代表(茨城県弁護士会所属)。東京大学法学部卒。弁護士(61期)、税理士、社会保険労務士、株式会社日本能率協会マネジメントセンターパートーナー・コンサルタント。多数の企業の顧問に就任し、コーポレート、コンプライアンス管理、契約管理、労務管理、債権管理、危機管理、情報管理、不動産法務、企業再編等、企業法務案件を担当するほか、交通事故、相続問題(遺産分割、遺留分侵害請求、遺言無効確認ほか)、離婚問題、労働問題、医療過誤等の個人法務を扱っている。
主な著書に『若手弁護士のための相談・受任・解決トラブル回避術』(学陽書房、2024年)、『明日、相談を受けても大丈夫! 慰謝料請求事件の基本と実務 事件類型別主張・立証の留意点、書式と裁判例』(日本加除出版、2022年)のほか、『新版 若手弁護士のための初動対応の実務』(共著、日本能率協会マネジメントセンター、2017年)、『現役法務と顧問弁護士が実践しているビジネス契約書の読み方・書き方・直し方』(共著、日本能率協会マネジメントセンター、2017年)、『現役法務と顧問弁護士が書いた契約実務ハンドブック』(共著、日本能率協会マネジメントセンター、2017年)がある。

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